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幻燈蝶蛾二十一世紀

いざや 此処に集い 紅夏の日々 我らと共に さあ歌え 悲しみさえ 輝けるもの 業界の果て

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BGM:three daller bill, yall$,
    Chocolate Starfish and the Hotdog Flavored Water/Limp Bizkit
gobrobber


 1000p射撃編成のジェネラルになるマスターエンジニアと、'80年代にリリースされたゴブロバーが塗りあがった。

 ゴブロバーは当時のウォーマシンの中では群を抜いてデカいモデルだったけど、今となっては中型ウォーマシンと言ったところか。デキも現在のモデルと比べると決して良いとは言えない。機構部分が省略され過ぎ。木目のモールドが浅くてドライブラシがやりにくかった。
 コレの本体はむしろ無駄に6体も付いてくるウォーマシンクルーかな。現行ルール通り3体しか塗ってないけど。ウォーマシンクルーのテーマカラーは灰色にしたので地味な仕上がりだな。

 マスターエンジニアもクルーに合わせて灰色に塗るつもりだったが、ミニチュアが「赤く塗ってくれ~」と主張していたのでそうした。今年の新型マスターエンジニアに比べると大人しい造形だが、ヴォリュームはあるし、ポージングも力強い。塗っていて楽しい良いミニチュアだ。
 デッカいハンマー振り上げてるが、コレはグレイトウェポンということにする。ウォーマシン塹壕はハードカヴァー扱い(敵は6のみヒット)なので、これが最良の選択だと思う。

 これでマスターエンジニアが合流したグラッジスロワー完成。
 当初はグラッジスロワー×4という重爆ドワーフを考えていたが、対戦相手が可哀想なので2台で勘弁してやる(ホントはマイナーがスペシャルになったのと、刻めるルーンを重複して選べないことが判ったので…)。

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