幻燈蝶蛾二十一世紀

いざや 此処に集い 紅夏の日々 我らと共に さあ歌え 悲しみさえ 輝けるもの 業界の果て

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年に何度か創作意欲がムラムラとわき起こり、いても立ってもいられなくなるときがある。
ここ数年はミニチュア作ったり塗ったりして収まってたけど、
こないだからヤリ込んでるPCゲームの影響もあったりして、
気が付いたらオリジナルボードゲームの構想を練っていた。

オレの脳内では、
紀元前10万年から西暦2000年までの全世界を扱う、
「プエルトリコ」に戦争を追加した感じのゲームになる予定だった。

ざっくりゲームスケールを算出したら、最大150ターンで、
1ターン10分とすると、なんとプレイ時間25時間という超大作。

構想段階で挫折…。
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