幻燈蝶蛾二十一世紀

いざや 此処に集い 紅夏の日々 我らと共に さあ歌え 悲しみさえ 輝けるもの 業界の果て

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ファイナル・デスティネーション2

そんなB級映画のタイトルを言ってみたかっただけ。
他意はない。本当にない。


久しぶりに遊園地とか行きたいナ~
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 知らんまに車検切れてた…。
 あわてて更新したけど、切れてる間に事故ってたらオレのドライヴァー人生終わってたな…。おーコワ。

 チープなスリルに身を任せても免停に怯えていたよ。
http://www.kobe-np.co.jp/kobenews/sg/0000261718.shtml

新たなる死亡フラグ誕生の瞬間。
 インペリアルガードに新たな戦力が加わったぞ。

 インペリアルガード ドルフィンスカッド

 タウ帝国もこれに見習って第三天球海域にホオジロザメを放流するべき。
 夢の話ほどしょーもない話もない。
 しかし、今回は通説を覆す新たな発見があったので聞いて欲しい。

 オレが部屋に女を連れ込んでなんかしようとしていると、突然押入が開いて、中に正座した黒柳徹子がいてこちらを睨んでいたのだ。そして、オレの隣に瞬間移動したかと思うと、ありったけの力でオレの片方の金玉をつねりだしたのだ。
 
 抵抗しようにも身体が動かない。オレにできるのは「イデー! 勘弁してくれ!」って懇願することだけ。しかも、つねったりするのって長くてもせいぜい30秒ぐらいやん。徹子は無言のまま花山みたいな握力で3分以上つねり続けたから、これはもう、本当に痛かった。その時の徹子の、悪鬼のような凄まじい形相はしばらく忘れられない…。

 一般的に、夢の中では痛覚はないことになっている。よく漫画なんかで、夢でないことを確認するためにほっぺたつねるシーンがあるよな(実際にこれやっている人を見たことはないが…)。

 しかし、今日見た夢ではハッキリ痛みを感じた。痛くて目が覚めたぐらいだ。スゲー寝汗かいたし。

 よって、夢の中でも痛覚があることが立証されたワケである。
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